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営業効率を上げたい

■ 自動化とかクラウド化とかではなく営業効率を上げたい。営業代行会社に頼むほどではない。
営業部・営業部門ご担当の方へ
営業の効率化を進める上で、こんなお悩みをお持ちではありませんか?
  • 「自動化とかクラウド化とか、ではなく営業効率を上げたい」

  • 「営業代行会社に頼むほどではないが、なんとか改善したい」

  • 「大手の営業支援ITツールを導入するのには抵抗がある」

  • 「今流行の営業支援ツールなどではなく、もっと現場に即した(泥臭いけど確実な)改善方法を探している」

そもそも「営業効率化」とは/営業効率化によるメリットとリスク
  • いわゆる「営業効率化」とは、営業の無駄を省き、営業の重要な役割である「商談・新規提案」活動にフォーカスさせること。

  • 営業支援システムは、別名SFAとも言われます。これは「Sales Force Automation(営業活動自動化)」の頭文字を取ったもので、アメリカで生まれた営業概念。営業の売上・利益を最大化させるために営業部門を可視化するシステムです。

  • いわゆる営業効率化のために行われていることの多くは、営業支援システムの導入。(しかも、高価で、最新で、多機能!)

  • 営業支援システムの導入に際しては、導入した部署の担当者が先陣を切って理解し、“新しいツールへの抵抗”を感じている営業マン(特にベテランの方々)に使い方をレクチャーし、導入後の活用頻度をチェックし(ちゃんと使ってくれているか)、次々とアップデートされるIT機能とバージョンアップ内容を、そのたびごとに説明する作業の手間と時間が、しっかり説明されていません。(想像以上に大変な日々の管理と社内メンテナンス)

  • 企業ごとに種類が異なり、選択するのも導入・維持・運営するのも一苦労なこともあり、「営業支援システムの導入」は言うほど、効率化に繋がっていない現実もあります。

「営業効率化」推進のためのリ・デザイン・ソリューション
  • 特別な営業支援ツール、営業支援システムの導入といったことは不要です。

  • まずは、「コーポレートサイト(ホームページ)」の診断と改善から行います。これがあらゆる営業効率化の基礎です。

  • 【MRDサイト制作業務】:コンセプト提案、コンテンツデザイン、コーディング、プログラミング、サイト最適化、サイトローンチまでの一切の作業。

  • 「コーポレートサイト」の改善は、最もローコスト・ローリスクで、ハイリターンな営業活動効率策です。

  • 「コーポレートサイト」は、コストがかかるコストセンターではなく、企業利益を生み出す「プロフィットセンター」です。

  • 営業マンの活動を生かすも殺すもコーポレートサイト次第です。もっとも重要なウェイトを占めるのがコーポレートサイトです。

  • 「コーポレートサイト」は、物言わぬ営業マンです。この営業マンは24時間常に働きます。いくら酷使してもブラック企業とは言われません。むしろ「働き方改革」に準拠しています。

  • 営業マンを1人採用するよりも、年間コストでは圧倒的に安価。なぜなら、「コーポレートサイト」を改善するだけだからです。

  • 【MRDサイト代行業務】:コンテンツ企画・デザイン・プログラム、コンテンツ取材・編集・執筆、ブログ更新・運営管理、メンテナンス

※本図像化はMRDによる

コーポレートサイト(ホームページ)は「物言わぬ営業マン」。ここの最適化が、あらゆる営業効率化の基礎。

コーポレートサイトを「営業マン化」しておかないことのリスク
  • 営業の初動対応にばかり追われてしまう。(商品製品に対する基本的な質問に対する応答などに時間を費やさざるを得ない)。営業活動にかける時間が単短縮できない。

  • 残業時間を減らせない。ブラック企業と思われかねない。就活生、市場からの評価・信用が下がる。

  • 電話・FAXを使ったり、実際に往訪するしかなくなる。(有人対応せざるを得ない)

  • いつまでも古くなった印刷物(カタログ)を使わざるを得ない。情報のアップデート対応が遅くなる。機会損失。

  • コーポレートサイトの「営業マン化」とは、わかりやすく言うと ①営業したい商品・製品の情報を掲載する(検索しやすい・商品特性がわかりやすい・注文しやすい・カテゴライズされている・整理整頓) ②デジタル・カタログ化する ③FAQを掲載する ④お問い合わせ先からの、ネット経由の疑問解消導線を構築する ⑤簡単で良いので自動見積機能も。

コーポレートサイトを古いままにしておくことの営業上のリスク

※本図像化はMRDによる

営業コストが削減できない

営業時間を削減できない

企業イメージのマイナス

採用活動へのマイナス

「営業効率化」推進のためのリ・デザイン・ソリューション~大手営業支援ツールとは別のメリット
  • 圧倒的な価格差。とにかく高いのが大手営業支援ツール。

  • 「高い上に多機能すぎて、使いこなせない。タンスの肥やし状態だ」という現場の声も。

  • しかも、「企業ごとに種類が異なり、どれがよいか選べない。見積でしか選べない。本質的ではない」という声も。

  • 「MRDの場合はコーポレートサイトの見直しからだから、手軽で、しかもわかりやすい。社内稟議も通しやすい」

  • 大企業ならいざ知らず、中小企業の場合、営業支援システム導入はハードルが高い、使いこなせないケースも多々。

  • MRDでは「営業部門の固定費を削減したい」「新規事業開拓の即戦力が欲しい」「自社の営業力を強化したい」といったお客様向けの営業業務も請け負っております。

  • 【MRDサイト営業代行業務】:営業代行、事業支援、営業研修、営業コンサル

リ・デザイン・ソリューション事例
23年分の豊富な実績と経験値を持つMRDだからこそ、
企業様・士業様のさまざまな課題解決が可能です。まずは、お気軽にご相談ください。

23年の間に多くのお客様に支えられた多数の実績がございます。まずはお気軽にご相談ください。すぐに駆けつけます。

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