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採用効率を上げたい

■ 求人サイトや採用サイト、採用コンサル企業にいくら費用をかけても、理想の人材が獲得できない。
人事部・人事部門ご担当の方へ
採用活動を進める上で、こんなお悩みをお持ちではありませんか?
  • 「求人検索サイトや採用サイトにいくら費用をかけても、理想の人材が獲得できない」

  • 「求人サービス企業に頼ること以外で、改善策を探している」

  • 「そもそも、ライバル会社よりも給与が高いのに採用効率が悪い理由がわからない」

  • 「これ以上、高い給料は出せない」「これ以上、採用にコストはかけられない」

  • 「入社してくれるような魅力がない(自社内部からは、わからない。見つけられない)」

そもそも「採用活動」とは/採用における昨今の課題
  • リクルーティングとは企業の採用活動のこと。人事部門の一つの役割で、リクルーティング担当は人事や総務部門に属しているのが一般的です。

  • 年間を通して数十~数百人単位で人材を採用する大企業の場合、新卒採用・経験者採用・派遣社員の採用など、リクルーティングの中でも業務が細分化しています。選考プロセスの実施などを外部会社に業務委託(アウトソーシング)しているケースも多くあります。

  • 昨今、採用活動においてインターネットは欠かせないものとなっており、優秀な人材を集め雇用するため、eリクルーティングに力を入れる企業が多くなっています。

  • 人事担当者の重要な仕事の一つが採用業務ですが、人手不足社会・世の中は売り手市場なので、会社から「採用を増やせ」と言われるものの、採用者数が目標に届かずに評価されないといった問題も少なくありません。

「採用活動効率」のためのリ・デザイン・ソリューション
  • 特別なスキルや新たなシステム構築、これ以上の採用サイトへのコスト投下といったものは不要です。

  • まずは、「コーポレートサイト(ホームページ)」の診断と改善から行います。これがあらゆる「採用活動効率化」の基礎です。

  • 【MRDサイト制作業務】:コンセプト提案、コンテンツデザイン、コーディング、プログラミング、サイト最適化、サイトローンチまでの一切の作業。

  • 「コーポレートサイト」の改善は、最もローコスト・ローリスクで、ハイリターンな「採用活動効率化」のための改善策です。

  • 「コーポレートサイト」は、コストがかかるコストセンターではなく、企業利益を生み出す「プロフィットセンター」です。

  • 求人広告や、採用サイトなど、すべての採用活動を生かすも殺すもコーポレートサイト次第です。もっとも採用活動において、もっとも重要なウェイトを占めるのが企業を映し出す「コーポレートサイト」です。

  • サイト専任者を採用することも、内部で育てることも不要です。なぜなら、MRDがすべて代行できるからです。

  • 【MRDサイト代行業務】:コンテンツ企画・デザイン・プログラム、コンテンツ取材・編集・執筆、ブログ更新・運営管理、メンテナンス

※本図像化はMRDによる

コーポレートサイト(ホームページ)は企業の顔。採用活動の基礎工事は、コーポレートサイトの整備から。

コーポレートサイトを古いままにしておくことの採用活動上のリスク
  • 採用サイト(求人サイト)ばかり立派にしても、企業紹介のコア(根幹)であるコーポレートサイトが古いままでは、就職希望者・就活生・転職希望者に見透かされてしまいます。

  • 見透かされる=「人が採れないから、慌てて、付け焼刃的に求人サービス企業に依頼して、採用サイトだけ、まずは作ったのだな」「慌てて表面だけ取り繕っているだけなのでは?」と勘繰られかねない。

  • 「採用サイト(求人サイト)は表面な体裁を整えるためで、本質のコーポレートサイトが放置されている」=入社後の自分の処遇に不安を感じる。=選ばれない、他社を選ぶ。

  • コーポレートサイトと採用サイトにギャップがあると、訪問者は不安・不審・不安定さなどを感じます。

  • ​「今度、この会社に入社したんだよ!」と自信を持って家族・友人・仲間に伝えられない感じになります。

​コーポレートサイトを古いままにしておくことの採用活動上のリスク

※本図像化はMRDによる

まず選んでよいか不安

入社後の待遇に不安

経営状態への不安

友達に話せない不安

コーポレートサイトの多言語化による採用効率アップ ~英語版・中国語版を制作するメリット
  • 厚生労働省「外国人雇用状況」の届出状況 によると外国人労働者数は平成25年から6年連続で過去最高を更新中で、2016年10月時点ではじめて100万人を突破して以来、2018年10月末時点では約146万人とさらに更新を続けています。

  • 人手不足の面以外でも、インバウンド対応やエンジニア需要などから「外国人採用」はニーズが拡大する一方です。

  • ホームページを外国語に翻訳して多言語に対応させておけば、外国人就業希望者に強力にアピールできます。

  • 多言語への対応は国内のお客様の信頼感向上にもつながるほか、競合他社との明確な差別化にもなります。

  • MRDでは英語・中国語の正確な翻訳業務も請け負っております。

  • 【MRDサイト多言語化業務】:翻訳(日・英・中・他)から、サイトのローンチまでワンストップで効率良く、コスパ良く、多言語サイト構築が可能です。

コーポレートサイトの多言語化~英語版・中国語版を制作しておくメリット

日米中の越境EC市場は年々活況。

大きな市場であり、採用面でもチャンス。

  • 圧倒的売り手市場。人手不足

  • 外国人労働者が絶対に必要

  • グロバール市場から人材確保の必要性

  • 差別化戦略での勝利

越境ECの市場規模(2018年)

出典:経済産業省平成30年度 我が国におけるデータ駆動型社会に係る基盤整備 (電子商取引に関する市場調査) ※本図像化はMRDによる

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