【今週のラン】修行走完走目標【1118】(ランニングフォームチェック項目)

11/12(日):「第12回世田谷246ハーフマラソン」

 

11/13(月):足裏の水ぶくれを気にしつつ休養日

 

11/14(火):ジョギング2.5km(済美山まで)⇒ランジウォーク20歩×5セット⇒ウインドスプリント100m(4本)⇒ジョグ2.5km(自宅まで)。ハットリさん、タカダさんらに以前からやるようにと勧められていたランジウォーク。今朝初めて100歩導入。効くわぁ~効く!効く!すごい効く。太腿の裏からお尻にかけて。これを続けていれば、ハットリさん、タカダさん、ミナミさんたちのような、ぶりっぶりのお尻になれるだろうか。続けよう、ランジウォーク。鍛えよう、腸腰筋。

 

11/15(水):昨日、初めて、ちゃんと取り入れたランジウォークで太腿の裏からお尻にかけて大いなる張り。腸腰筋肉痛。木曜日の分を前倒しして休養日。改めて川越さんの「誰でも4時間を切れる!効率的マラソンメソッド」を読み返す。

 

11/16(木):ジョギング3.0km(済美山まで)⇒ペース走5km(5分30秒/km)⇒ランジウォーク20歩×1セットジョグ3.0km(自宅まで)。5分にならず、5分30秒程度に抑えて走ることに専念。これも中々難しい。速度コントロールなくして、5分30秒で42kmを走れるような肉体は無理。改善を。もう足の裏はすっかり大丈夫。

 

11/17(金):結果的に休養。今日、世田谷246ハーフマラソンの写真を見た。どれもこれも、みんな顎が上がっている。タートルの時も、そこは気になってたし、世田谷246ハーフマラソンクリニックの時に別府さんからも「顎を引いてー」と指摘されたし。今後の課題発見だ。【顎を引いて走る/顎を引くことを意識する】。意識だけの問題ではないだろう。顎だけではない。腕の振りも鈍い。もっと肘を引かなければ。解決するために、体幹をもっともっと鍛えないとあかんわ。日常生活での姿勢矯正も意識しよう。(しかし、走ってるときの写真を見るのは、ためになるなぁ。)

 

11/18(土):IJCの土曜朝ラン。フォームに気を付けて15㎞(うち、1㎞スピード走×2本。4分10秒ペースで)。来週はついに修行走…。

 

顎を引くだけでは不完全だった。顎を引くだけだと、依然として呼吸は苦しい。なので、胸を開くのだそうだ。前にグッと押し出すイメージで胸を開くと、苦しさが抜けて気持ちよくなるのだそうだ。結果、肩甲骨を閉じることにもなり、上体が安定するのだと。これまで、肘を畳み、肘を後ろにしっかり〔引く〕ことを意識してきた。それは、=胸を開くこと でもあったのだ。目からうろこ。顎を引く、肘も引く。

 

以下、「日刊コタノト」さんのページから抜粋

  1. 苦しいときこそアゴを引く。頭のてっぺんから糸が張っているイメージ。
  2. 胸を開くと気持ちいい。脇はしっかり閉じる。
  3. 肩甲骨と骨盤の連動を感じながら、丹田に集中。
  4. 腿を上げて膝を出す。前に進もうとしない!
  5. 腕の引き加減でペースをコントロール

 

この仕事を20年やってきた結論です。「解決できない課題・問題はありません。必ず、方法があります。」

 

 

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