第12回世田谷246ハーフマラソン

種  目:ハーフマラソン:40歳~59歳男子

ナンバー:1718

記  録:1:45:07

NetTime:1:44:11

種目順位:318位/724人

総合順位:843位/1538人

地点別データ

 

地点名 スプリット ラップ 通過時刻

5km 0:25:09 - 8:55:09

10km 0:49:37 0:24:28 9:19:37

15km 1:14:10 0:24:33 9:44:10

20km 1:39:49 0:25:39 10:09:49

FINISH 1:45:07 0:05:18 10:15:07

 

 

〔良かった点〕

先日の「タートルマラソン」で樹立した自己記録を2分短縮。ただ、以下の反省点がなければ、100分切りは無理でも、4分は短縮できただろうと思う。それと、途中トイレに行きたくならなかった。まったく。これは1週間前からのアルコール断ち、珈琲(カフェイン)断ち。それと前日からの水分補給コントロールの結果だろうと思う。

 

〔反省点〕

今回は反省点が多い。

 

食事面:朝4時起きでお餅3個。水分は前夜から少な目に。スタート1時間にアミノバイタルゼリーとスポーツ羊羹。ここで止めておけばよかった…。タートルの時は、これで済んでいた。スタート30分前にショッツ、出走直前にもショッツ。これは明らかにストレス(緊張)による過食。(スタミナ切れが心配だったんだよぉ~~~)。スタートダッシュには成功したが、後半お腹が重たかった。適度にできないものなのか俺。先輩たちに打ち上げでヒアリングしたところ、「走行中の補給は9~15km地点で行った」とのこと。次からは少しペースを落としたとしても、補給は1回行おう。もとろん、レース直前の補給はほどほどに。

 

レース運び面:レース運びの重要性を初めて思い知らされた。今回は一番最後尾のGグループからのスタート。団子集団。1時間45分のペーサーに追いつこうと、隙間を掻い潜って猛然とスタートダッシュ。7km付近でようやく追いつき、10kmまでは1時間45分軍団に帯同。その後、調子が良くなり、1時間45分ペースに物足りなさを感じ始める(キロ5分ペースで来ていたのに、キロ4分50秒くらいでいけるんじゃね?俺。と勘違い)。11kmあたりで飛出し、一人旅。それがいけなかった。(行ったのがいけなかったとはこれいかに)。一人ではペースを保てず、気持ちよく走っていると5分30秒だったりして、グダグダに。15km付近で1時間45分軍団に抜かれて愕然。その後、力を振り絞り、なんとか1時間45分のペーサーくんにゴール前で追いつくものの、抜くまでには及ばす結果、1:45:07。ぬぐぐぐぐぐ。「レースは我慢」とはこのことだったのか!物足りなさを感じても、じっと我慢の子ではなくてはダメだ。同じ飛びだすにしても15kmまで我慢して付いていけばよかった。ぬぁぁぁぁぁぁ。こんなことではサブ―4をクリアできないぞ俺。トモさんに聞くと「サブ―4狙いなら、キロ平均5分30秒。どんなに速くても5分20秒を切る速度では走らないようにした」との経験談。やはり、我慢だ、辛抱だ。

 

シューズ面:もっと靴紐をきつく、しっかりと結んでおけばよかった。気の緩み。油断大敵。レース後、左足裏に水膨れが。紐の結びが甘かったため、シューズの中で足が動いてしまったからだろう。ちっくしょー。

 

精神面:思い上がり。ハーフ100分など、俺にはまだまだ。図に乗りすぎた。だが、決して無理なタイムではないと確信した。

 

明日は休養。来週以降(板橋フルマラソンに備えて、それまでの間に)、5分30秒を維持しながらの30km走、5分30秒を維持しながらの43km走を行おう。あと、長いの(50km走。ジョグスピード)も毎月1本いっとかないとだめだな。

 

誘ってくれたトシヤさんに感謝。来年もクリニックから参加して、国道246を走ろうと思う。滅多にない機会だしね。(今回は景色を楽しむ余裕なかったし!)

 

この仕事を20年やってきた結論です。「解決できない課題・問題はありません。必ず、方法があります。」

 

 

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