2017年 第46回タートルマラソン国際大会 兼 第20回バリアフリータートルマラソン大会

大会当日。朝から雨。寒いけど、シャツ一枚、パンツ一丁で走ることに。みんなは透明のポンチョを着ていた。(結果、ポンチョなしでも平気でした。止まってからが寒かった…) 去年とは大違い・・・

 

世田谷マラソンクリニックで、キロ5分で8kmは経験済み。キロ5分15秒で10kmも経験済み。安全なキロ5分30秒で行くか、あるいは、キロ5分15秒か、あるいは、キロ5分00秒か。考えていたら、湿った空に向けて号砲。スタート。

 

雨だし、ゆっくり走っていたらからだが冷えそうだったので、取りあえず飛ばすことに。飛ばすと言っても、帰宅後結果を見たら…。もっと初めから飛ばしていれば…ってのは初心者の考えだろうか。5:30は切らない走りをしなければいけない。しかし、Garminってすごい!買ってよかった。

 

km  タイム 累積

01  5:40.0  5:40.0

02  5:09.7  10:50

03  5:00.4  15:50

04  4:55.0  20:45

05  4:57.4  25:42

06  5:00.0  30:42

07  5:01.9  35:44

08  5:03.4  40:48

09  4:52.7  45:40

10  4:55.4  50:36

11  4:56.3  55:32

12  5:04.1  1:00:36

13  5:04.8  1:05:41

14  4:47.9  1:10:29

15  5:04.3  1:15:33

16  5:08.2  1:20:42

17  5:04.8  1:25:46

18  5:08.1  1:30:54

19  5:10.6  1:36:05

20  5:04.6  1:41:10

21  4:49.8  1:45:59

22  0:45.0  1:46:44

 

概要 1:46:44(公式記録はまだ未着) 

平均ペース 5:02 分/km

 

1時間50分でゴールできればOKと思っていただけに、大満足。初めて、ここまで満足のいく走りができました。

 

ここまでの基礎を作ってくれたイソダさんはもちろん、マラソンクリニックを紹介してくれて誘ってくれたトシヤさん。一緒にクリニックを走ってくれたキシさん、アサオカさんご夫妻、スピード練習の重要性を自分に教えてくれたタキさん、タカダさん、IJCのみなさん。さらには、マラソンクリニックで指導してくれた別府さん、ハラハリの原さん、以下↓の著者の川越さん、みなさんにお礼を申し上げる次第です。

 

誰でも4時間を切れる!効率的マラソンメソッド」。これ、去年買った本で、今年改めて読み返してみて、しっかり実践しようと。始めたのも最近(世田谷マラソンクリニックの影響)。早速効果?

 

忙しくなると、早朝の時間帯をこれまでのように走ることができないので、これを参考にメニューを組み立てました。来年3月の板橋シティマラソンまで、これに従って、しっかりビルドアップしていきたいと思います。

 

次は、このペースで25kmを走り切れる心肺に鍛えることと、その先の30km、42.195kmも、キロ5分で走れるようになりたい。そして当面の目標は、フルマラソンを4時間以内に完走。=これをマラソン用語で、サブ4(フォー)と言います。

 

 

続けよう、走ること。続けよう、スピード練習。

 

この仕事を20年やってきた結論です。「解決できない課題・問題はありません。必ず、方法があります。」

 

 

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